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ぽかり

Author:ぽかり
…最近、やりたいことが、
まるで雲間から日がさすように、ぼんやりと、
…でも輝きながら見えてきました。 

 私は、某企業のサラリーマンであり、

 鬱、自律神経失調症の克服経験がアリ、

 心理認定カウンセラーでもあり、

 母親の介護もしています。

 悩みのHPでの回答とメルマガ発行は9年
 継続中です。
 
 ☆「私のこれまでの行動にウソはなくてよ」

 …私を知るには最高の情報群です!(ブログ、FBページ) 

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DATE: CATEGORY:身近な愛着障害の人達の記録
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先回の続きになります。

お子様に反抗された事で、自分の
存在価値や意義を感じれず、
その悲しさや怖さから威嚇的、攻撃的
かつ自己防衛的な態度になってしまい

感情的な行動として家出をしたものの、

その感情的な行動は、冷静に戻った時に
自己嫌悪とか罪悪感になりやすく、
その悲しさや恐れから、悪循環しやすく
なるというお話でした。

家出


今回は、家出という手段の問題の続きを
書いていきます。

ふたつ目の問題は…


お子様に対し、自分の期待通り、思惑
通りにするために、自分が家出をする
ことで悲しませたり、家出をしたのは
お子様のせいだと思い込ませることで、

お子様が恐れ故に言いたいことを
言えなくなったり、

自分の発言が相手を傷つけた事で
罪悪感を感じ、自分の存在価値や意義
を否定するようになる…

奥様と同様の自尊心が低いという
ハンディキャップを受け継いでしまう
ということです。

そうなると、他人を傷つける恐れから
社会や自分以外の人と接触するのを
避けるようになったり、必要以上に
恐れるようになってしまう可能性が
あったりと、

お子様にハンディキャップを与える
事になってしまいます。


反抗期



そしてそのハンディキャップは代々、
後世に受け継がれ、

奥様にとって自己嫌悪や罪悪感の
元になってしまい、一生、奥様を
苦しませることになります。



「誰が悪い」ということではなく、
私たちの本質であるはずの、

周りの人を大事にしたい、喜ばせたい
…にそって、

奥様、お子様、そして相談者が何が
できるかを考えることが大事だと
考えます。

それぞれが被害者意識を捨て、
相手のために何ができるか…

…怖がっている、悲しんでいる
相手の為に何ができるかを考え抜き、
行動に移すことが、

この相談の答えになると信じています。

「怒りの裏には悲しみや恐れがある」…。
100%確実な事実です。


こんにちは!FC2トラックバックテーマ担当の山口です。今日のテーマは「2016年 ゴールデンウィークのご予定は??」です。ゴールデンウィークのご予定はお決まりですか私は動物園か水族館でも行こうかなと考えております一人で思う存分動物たちを堪能してこようかなとあとはお家でゴロゴロしてようかなと考えておりますみなさんのゴールデンウィークのご予定は??たくさんの回答、お待ちしております。トラックバックテー...
FC2 トラックバックテーマ:「2016年 ゴールデンウィークのご予定は?」



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