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ぽかり

Author:ぽかり
…最近、やりたいことが、
まるで雲間から日がさすように、ぼんやりと、
…でも輝きながら見えてきました。 

 私は、某企業のサラリーマンであり、

 鬱、自律神経失調症の克服経験がアリ、

 心理認定カウンセラーでもあり、

 母親の介護もしています。

 悩みのHPでの回答とメルマガ発行は9年
 継続中です。
 
 ☆「私のこれまでの行動にウソはなくてよ」

 …私を知るには最高の情報群です!(ブログ、FBページ) 

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DATE: CATEGORY:本の紹介


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♪こんばんは

今回紹介する本は、

アメリカ人と日本人の両方の血が
流れ、やんちゃもして、神に
行き着いた…という著者の、
生き様を通して気づいた気づきが
まとまった本です。

十字架を担いで、世界を歩く
自称、不良牧師。
(本当に牧師さんです)
十字架 

やんちゃした経験など様々な経験
から来る気づきは子どもを育てる、
見守る上で大変参考になると
思います。

『不良教師「アーサー・ホーランド」
という生き方』

 アーサー・ホーランド氏著
 サイト出版 2001年11月出版




<親の問題>

・俺は常々、出会いのプロセスを
大切にしたいと思っているが、親は
自分の子どものことを熱心に思う
あまり、

…それが行き過ぎて、逆に親の方に
問題があることがある。

…親が子離れしていないのだ。

・事件を起こすのは、子どもの問題
というより、親の問題だということも
結構あるのだ。

・人間はみんな見えない部分の罪が
あるのだから、見える部分の罪で
裁くのはやめよう。

…形だけでガチガチと固めては
いけない。

・アメリカで大人というのは、
自分自身が欲しいものを自分で
選んで、決めて、後の責任も
自分で取るという世界なのだ。

・(犯罪を犯した)裁判官を糾弾
できるかというと、

…これが社会なんだ、人間なんだ。
そしてその人に石を投げる資格が
おまえにあるのか、と問われるのだ。


<使命があるなら…>

・アメリカでは、俺でなくても、
この仕事をできる奴がいる。

…でも日本ではそうはいかない。こ
れこそ神から与えられた使命なのだ、
と思った。

・そいつの中に使命感という
エネルギーが働いていたら、

…担いでいるもの、乗っているもの、
着ているものに負けない、内側からの
輝きが出せると思う。
<生きるということ>

・ジーザスが「私が来たのは、
あなた方が命を豊かに保つためだ」と
いうのは、

…「豊かな冒険に満ち溢れる人生を
味わえ」と言っているのでは
ないだろうか。

・人生は突っ張って生きないと、
自然体の生き方が見えてこない。

・「生きる」ということを考えると
「守る」という方にギアが入るのだ。

…自分の身を守って生き残っていく
ことも大切なんだ。

アーサー・ホーランド氏の
激励の名言が毎日見れる、
フェイスブックページは


144000人の世界の祈りは続く!


…2016年のイベントの記録はこちら


♪世界を友情で縫い合わせる~世界一のパッチワーク・マンダラ

DSC05040.jpg 


♪詫びる⇒流す、祈る⇒焚くと奇跡が?

炎2 



☆また、来年のイベントに 向けて 新たにスタートです!

イベントの後には新世界を 感じる夕日が…
DSC05058.jpg 


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