最新記事


アクセスカウンター


プロフィール

ぽかり

Author:ぽかり
…最近、やりたいことが、
まるで雲間から日がさすように、ぼんやりと、
…でも輝きながら見えてきました。 

 私は、某企業のサラリーマンであり、

 鬱、自律神経失調症の克服経験がアリ、

 心理認定カウンセラーでもあり、

 母親の介護もしています。

 悩みのHPでの回答とメルマガ発行は9年
 継続中です。
 
 ☆「私のこれまでの行動にウソはなくてよ」

 …私を知るには最高の情報群です!(ブログ、FBページ) 

⇒ もっと深い(不快?)自己紹介

 右欄の”カテゴリ”毎のリストを出したいときは、
 クリックいただくと、右欄の”タイトル”の下に
 リストが出ます。不便ですみません。

 今後共、よろしくお願いします!


最新コメント


全記事表示リンク


最新トラックバック


月別アーカイブ


DATE: CATEGORY:食と美の安全
 こんばんは~

 もうすぐやってきますね。ホワイトデー。

 バレンタインに頂いた分、期待を上乗せして
お返しの準備をしています。

 ちなみに、私がもらったチョコはコレ!


DSC06827.jpg

 
 日本酒好きの私としては嬉しいチョコでした。


 先日、先日まで応援していたイベントの
撮影用に、 某デパ地下で、見栄えの良いチョコを
幾つか買ってきました。

DSC06828.jpg

DSC06830.jpg

DSC06982.jpg

 …とったもカラフル!が、裏面を見て添加物の多さにビックリ!!!

DSC06829.jpg

気になったのを、調べてみました。
(ソースは 1)2)3)

・マルチトール:◯(甘味料 糖アルコールの一種)
・エリスリトール:◯(甘味料 糖アルコールの一種)
・マルトース:◯(水飴)

・着色料赤102:△発ガン性、染色体異常、赤血球数減少、アレルギー性
・カロチノイド:△別名、アナトー色素。食品の黄色着色料。変異原性の疑いあり
・ピートレッド:◯ビートの根から得られた、イソベタニン及びベタニンを主成分とするもの

・赤3:×発ガン性、染色体異常、赤血球数減少、成長抑制。米国で使用禁止。
・黄4:×過敏性、染色体異常、アレルギー性。動物実験で肝腫瘍、幽門部胃炎。胃腸の弱い人注意
・青2:×発ガン性、染色体異常。

・二酸化チタン△~×賛否両論。白い着色料。動物実験で、ねずみに肺がん発生率が高まるという結果あり
・赤40:△腎臓障害の危険、アレルギー性
・青1:×発ガン性、染色体異常。EC諸国で禁止。

・黄5:×発ガン性、染色体異常、アレルギー性。ドイツで使用禁止。
・アルギン酸ナトリウム:◯(結着剤、安定剤)
・光沢剤:△光沢剤は一括名なので何をいくつ使っても光沢剤としか表示されない。
     モンタンロウは動物実験では赤血球が減り白血球が2倍に。
     肝臓に炎症、肺でも病変がみられた。

 …色を取るか、リスクを取るか

 …毒を盛るか、愛を込めるかとも言えるのかも知れません。

 よく探せば、変なカタカナ添加物の無いのは、ありますよ。


 もし、相手が食の安全にこだわっている場合は、
配慮したほうがいい内容かなと思います~

 
 こだわり安全お菓子なら、ケンコーコムさん、らでぃしゅぼーやさんを
たまに買っています。

 ☆ケンコーコムさんは、 医薬品、こだわり健康食品(お菓子など)、
  ベビー用品、癒やし品が通販で買えます。
  ⇒こちら

 



 今日も最後まで読んでいただき、ありがとうございました!

 ☆ポチっとお願いしますぅ!

人気ブログランキングへ

…「子供たちと地球を救いたい」というお気持ちの方、
身近な課題など、共有しませんか?



関連記事

テーマ : 生活・暮らしに役立つ情報 - ジャンル : ライフ

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)



copyright © 2017 ♪脱・グーミンクラブ~認知症を恐れず未来の子どもたちの為に! all rights reserved.Powered by FC2ブログ