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ぽかり

Author:ぽかり
…最近、やりたいことが、
まるで雲間から日がさすように、ぼんやりと、
…でも輝きながら見えてきました。 

 私は、某企業のサラリーマンであり、

 鬱、自律神経失調症の克服経験がアリ、

 心理認定カウンセラーでもあり、

 母親の介護もしています。

 悩みのHPでの回答とメルマガ発行は9年
 継続中です。
 
 ☆「私のこれまでの行動にウソはなくてよ」

 …私を知るには最高の情報群です!(ブログ、FBページ) 

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DATE: CATEGORY:子供と一緒に!
♪こんばんは~

今回は、フェイスブックでお世話
になっている、医師の細田さんの
ブログより。

細田さん


皮膚科。大人の方も、そしてお子様を
お持ちの方で、通われている方は
多いのではないでしょうか。

私の近所の皮膚科は、常に満員御礼
状態で駐車場周りに車が渋滞して
いる場合も多いです。

渋滞


どうも、皮膚の疾患は「急に」来る
場合が多いようで、心配になったり、
不快感が酷い方で予約外の急患
として見える場合も多いそうです。

救急車


きっと待ち時間と不快感で大変では
と思います。

病院


「皮膚に疾患(アトピー性皮膚炎)が
起きると、はい薬。」

この法則は私が生まれてからずっと
続いているように感じますが、

細田さんのブログによると、
外科的な火傷などを除いて、薬は
どうも、「対処療法」であり、
治す力はないのだそうです。

治す力が無い上に、長期間使用すると
体の中に取り込まれ、免疫の攻撃対象
になり、アトピー性皮膚炎と
副作用の療法で苦しむケースも
出てくるそうです。

これって精神薬とか内科の薬でも
共通してますね。

…抑える症状と副作用の区別が
つかなくなる…。

皮膚炎の場合、かゆい⇒かく⇒
皮膚が傷つく⇒炎症⇒さらに痒く
なるという悪循環もたへんです。

大事なのは炎症は体が免疫作用で
治そうという働きの一つであること。

その原因は食べ物や環境で取り込んで
しまった”有害物質”を出したい等の
目的によるそうです。

ですので食事を気をつける他に、
自己免疫作用を強化することが
大事になるようです。
 
細田医師のブログ


細田さんが中心になっての
新常識プロジェクト
「統合医療白熱教室」

白熱医療


…患者側が「法則」と思い込んでいる
勘違いを正し、時間的、健康的、
費用的に損しないための寺小屋的な
場。

…その開講式的なイベントが、
11月22日に細田さん他、お二人の
医師を招いてのセミナー兼
勉強会兼つながりづくりの場
として
開催されます。

子どもたちの未来のために、また、
今、症状で苦しんでいて
相談したいという本気の方
是非参加頂きたい会です。

☆貴重な情報が散りばめられた
無料公開動画は⇒こちら


☆画像はこちらからお借りしました。
(渋滞)
(救急車)

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