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まるで雲間から日がさすように、ぼんやりと、
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 鬱、自律神経失調症の克服経験がアリ、

 心理認定カウンセラーでもあり、

 母親の介護もしています。

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 継続中です。
 
 ☆「私のこれまでの行動にウソはなくてよ」

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DATE: CATEGORY:食と美の安全

♪こんばんは~

今回も山田博士のメルマガより。

山田氏のメルマガによると、

2001年に米国産の牛の輸入を
止めるほど、大きな問題となった
狂牛病について

・今年一月にノルウエーで、
2月にカナダで発生。

・厚生省はノルウエーは輸入禁止処置
をしているが、カナダ産は、特に
輸入制限無し状態
(韓国では輸入禁止)

・マスコミは程んど触れていない

・狂牛病検査が簡略化されてきている


という点を指摘されています。

狂牛病


自分で調べてみても、ノルウエー
とカナダへの対応差について
よく分かりませんでした。

厚生省:海外におけるBSE発生



ただ、マスコミが報道しない理由
について調べたところ、
下記のような情報がありました。


・牛由来の医薬品(医薬部外品を含む)
医療用具、化粧品が存在する

・厚生省によるとBSE発生国からの、
医薬品(医薬部外品を含)、医療用具、
化粧品の輸入は禁止とあるが、
カナダの場合、実際に禁止になって
いるかは不明

…製薬会社の影響力が強いこの国の
場合、この影響でノルウエーとの対応差
が生じているというのは勘ぐり過ぎ
でしょうか…

参考:厚生省 狂牛病Q&A


その他、

・かつて狂牛病の原因となった、
牛骨扮等の牛由来の餌は、
豚さん、魚には使われている
情報源

・めん羊(羊)、山羊も狂牛病例が
報告されており、発生国からの輸入は
禁止されている
情報源:


・他国に滞在する期間がある条件に
当てはまると、献血できない
(英国:狂牛病感染の疑い)
情報源



…人への感染が複数確認された英国では、
ハンバーガーの材料として脳が認められ
ていたという話を今更ながら、
知りました。

外食=原材料は未知…厚生省頼み状態
であること、

最近は原因不明の狂牛病(BSE)が発生
している事から、旅行時の食事を考えると
家畜の病気情報などを気にしないと
いけないのかも…今後の検討課題です。

牛肉


☆山田氏のメルマガ記事は
こちら

地元、愛知県の
「NPOアースアズマザー」さん。

田植え


その農事部さんの、未来の子供たちが
安全で安心して食せるおいしい作物
づくりを中心とした真農業の推進と
地球環境にやさしいコミュニティを創る
…という『夢』と実現目標に向かって
の活動の中で、

現在、農作業ボランティアを募集中
です。是非!

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